fgoでハイサーヴァントの意味はあるの?

サーヴァント

fgoではサーヴァント毎にクラススキルが設定されていて、同じクラスであってもサーヴァントそれぞれで性能が異なります。

クラススキルは様々な種類がありますが、その中で一つだけ気になるものがあります。

ハイサーヴァント。

意味はあるのかということが今回のテーマとなっています。

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ハイサーヴァントを持っているサーヴァントは?

fgoシトナイ

ハイサーヴァントはFGOのクラススキルの一つです。

記事を書いた時点で所持しているサーヴァントは以下です。

  • パッションリップ
  • シトナイ
  • メルトリリス

これらのサーヴァントに共通しているのは、クラスがアルターエゴであるということ。

ちなみに、アルターエゴクラスが全員所持しているわけではありません。

[voice icon=”https://fgo-kouryaku.biz/wp-content/uploads/2018/02/ジャンヌオルタ.png” name=”チル” type=”l”]沖田総司オルタなどは持っていませんよね! [/voice]

 

ハイサーヴァントは使えない?

クラススキルは基本的に何かしらの効果があるのですが、ハイサーヴァントの場合は違います。

記事を書いた時点(2019年1月)では、ステータスで確認をしても、ハイサーヴァントの効果はなしとなっています。

 

効果なしなのに、一体なぜ付与されているのか。

今後のアップデートで何かしらの効果が付与されることが期待されています。

本当に、このまま効果がないのだったら、一体なぜハイサーヴァントが付与されているのか疑問に感じますよね。

 

そもそもハイサーヴァントの意味は?

ハイサーヴァントは効果がないのに、一体なぜ付与されているのか。

これはFGOの設定の奥深さにあります。

FGOはスマホゲームの中で、最も設定に凝っていると言っても過言ではないほど作り込まれていますよね。

[voice icon=”https://fgo-kouryaku.biz/wp-content/uploads/2018/02/ジャンヌオルタ.png” name=”チル” type=”l”]パソコンゲームや小説が原作ですし、奈須きのこさんが原作案をだしているからこそです! [/voice]

そして、クラススキルにハイサーヴァントが入っているのも、奥深さゆえに付与されたものの一つと考えられます。

 

fateの世界設定では、ハイサーヴァントとは純正なサーヴァントではなくて、複数の神話に登場する女神系サーヴァントの本質を抽出して作られた”人工サーヴァント”なのです。

  • パッションリップ=ブリュンヒルデ+パールヴァティー+ドゥルガー
  • メルトリリス=アルテミス+サラスヴァティー+レヴィアタン
  • シトナイ=シトナイ+ロウヒ+フレイヤ

これらによって作成されたという設定になっています。

なので、このままハイサーヴァントに何も効果が付与されなくても、設定のひとつとしてfateおよびfgoの世界観を楽しむための一つとして認識しておくのが良いのかもしれませんね。

[voice icon=”https://fgo-kouryaku.biz/wp-content/uploads/2018/02/ジャンヌオルタ.png” name=”チル” type=”l”]とはいえ、「何かしらの効果を付与しろよ!」が本音です。[/voice]

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